カテゴリ:自然( 15 )
(続)九重森林公園スキー場 (2006/2/19)
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あれからたった1週間でもうこんな状態です
春は近いのですね
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by umi-atorie | 2006-02-20 08:51 | 自然 | Comments(0)
九重森林公園スキー場 (2006/2/12)
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新しいコースが出来たので行ってみました
頂上は樹氷がいっぱいでした


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帰りは筋湯温泉でひと風呂浴びれば、次の日筋肉痛は起きません
さすがです


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by umi-atorie | 2006-02-13 16:11 | 自然 | Comments(3)
富士山
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これは11月末のフライトの時、めずらしく富士山の真上を通ったので写しました
この頃は例年より冠雪の少なさで話題になっていたのですが、
各地で記録的な豪雪ですが富士山はその後どうなったのでしょうか
この後何回か飛行機に乗っていますが富士山は見ていません
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by umi-atorie | 2006-01-16 22:22 | 自然 | Comments(6)
南蛮ギセル
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10月2日(日)亀川ウォークはAPU周辺の希少価値植物群の見学やレクチャーでした
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by umi-atorie | 2005-10-03 14:23 | 自然 | Comments(0)
10月からは禁漁です
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by umi-atorie | 2005-10-03 14:18 | 自然 | Comments(0)
梅雨の虹
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今年は空梅雨なので梅雨の合間というより夕立の虹のようでした
6・28 
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by umi-atorie | 2005-06-29 08:15 | 自然 | Comments(0)
夕焼けの虹
c0009927_21321484.jpgめずらしい夕焼けの虹
大きな大きな虹でしたが大きすぎて全部を写せませんでした
6月14日PM6:30



c0009927_21245160.jpg西の空は真赤でした
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by umi-atorie | 2005-06-14 21:23 | 自然 | Comments(2)
渡り蝶・アサギマダラ (2)
姫島が拠点ルート・新たに幼虫発見

渡り蝶で知られる「アサギマダラ」が、大分県姫島村のみつけ浜に自生する「スナビキソウ」
(海浜植物)に群がり、優雅に飛び交っている。 
飛来数は昨年の数百匹に比べ今年はやや少ないが、渡り蝶の飛来地としては県下では最大の移動ルートの拠点地となっている。
姫島村の漁業・中城信三郎さん(69歳)はすでに7年前から漁業の傍ら、海を渡るアサギマダラを確認しており、このほど島の「比賣古曽神社」横の「キジヨラン」(カガイモ科)にアサギマダラが産卵したとおもわれる幼虫を発見、アサギマダラのマーキング(移動ルートの日付けを羽根にしるしをつける作業)に訪れた大分農業・文化公園・花昆虫館の三宅武らによって確認された。
アサギマダラはヒマラヤ地方から、東南アジア・台湾・そして日本各地に広く分布しているが、
繁殖場所や移動ルートは多くの謎につつまれている。 学会のアサギマダラプロジェクトによると、1~2ヶ月をかけ、3百キロから6百キロもの長旅をすることが、各地の記録とともに分析され、研究資料となっている。
姫島村ではアサギマダラが集まるスナビキソウの保護育成をはかるため、繁殖用の苗圃が設けられ、自然観察地としての体制整備がすすめられている。

c0009927_15111529.jpgアサギマダラ幼虫
姫島村、中城信三郎氏により発見 
撮影H17.6.4 山本聡明
(本邦初公開)


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スナビキソウ(海浜植物)
大分県では姫島にしか自生しないようである



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東京大学付属病院第二内科・栗田先生によるマーキング
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by umi-atorie | 2005-06-07 13:41 | 自然 | Comments(5)
「謎の渡り蝶 姫島に飛来」
c0009927_1420069.jpg渡り蝶として知られる「アサギマダラ」が今年も海を渡って大分県姫島村の沿岸に自生する「スナビキソウ」に飛来しはじめた。
「アサギマダラ」は遠くヒマラヤ高原や台湾などから謎の大移動するという報告もあるが、
実態は定かではない。 県下では12ヶ所で個体の確認がされている。
活動期は4~11月であるが、夏期比較的冷涼な飯田高原などで観察することができる。

(文責) 自然観察指導員 山本聡明
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by umi-atorie | 2005-06-06 14:22 | 自然 | Comments(0)
速報 火事
平田町辺りで大きな火事がありました
どこが燃えたか分かりませんがかなり大きな建物のようでした
今夜7時45分頃です
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by umi-atorie | 2005-05-11 21:05 | 自然 | Comments(4)